PHYSIO SHOT
「肩が張る」「腰が重い」「可動域が出ない」。
競技を続けるアスリートの不調に、
フィジオショット
が筋膜レベルでアプローチします。
アスリートの不調の正体は、筋肉そのものではなく 「筋膜と皮下組織の硬さ・癒着」。これが可動域を奪い、出力を下げ、ケガの原因をつくります。
フィジオショットは、針を使わず空気圧(エアジェット)で天然ミネラル成分を筋膜の深部まで直接届け、固まった組織に潤いと滑走性を取り戻します。プロ野球・プロサッカーの現場でも導入が進む、競技者向けの次世代リカバリー機器です。
針を使わないため筋線維を傷つけません。揉み返し・腫れ・内出血などのダウンタイムがなく、施術当日の練習・登板・試合への影響はゼロ。「試合前のコンディショニング」「試合後の即時ケア」のどちらにも使えるのが、アスリートに支持される最大の理由です。
投球・打撃・走塁における「下半身→体幹→上半身」の運動連鎖は、筋膜の滑走性で決まります。フィジオショットは天然ミネラル成分を癒着部位の深部まで届け、表面マッサージでは届かない硬さを解放。肩関節・胸郭・股関節の可動域を取り戻し、本来出せるパワーを引き出します。
1部位わずか数分〜15分。「肩が回る」「踏み込みが深く入る」「股関節が抜ける」など、その場で動きの変化を体感できます。R-Ambitionの姿勢・フォーム指導と組み合わせることで、ケアではなく "勝つための身体づくり" として機能します。
競技種目、ポジション、現在の練習・試合状況、気になる張りや痛みをヒアリング。可動域・左右差・動作の癖を実際に動いてもらいながら確認します。
パフォーマンスを止めている筋膜・皮下組織のターゲット部位(肩関節、胸郭、股関節など)に対し、エアジェットでミネラル成分を浸透させ滑走性を回復します。
緩んだ組織を活かし、専門スタッフが手技で調整。R-Ambitionが得意とする「姿勢」「身体の使い方」の観点から、競技動作に直結する形に身体を整えます。
施術前後の可動域・出力の変化を実際の動作で確認。良い状態を維持するためのストレッチ・ケアを競技スケジュールに合わせて提案します。
はい、問題ありません。フィジオショットは針を使わず、揉み返しや筋疲労を起こしにくい施術のため、試合・登板当日のコンディショニングとしてもご利用いただけます。
むしろ「試合前に可動域を出しておきたい」「投球前に肩・胸郭をリセットしたい」という用途で活用される選手が多いです。
マッサージは表層の筋肉を「外から押す」のに対し、フィジオショットは空気圧で 筋膜の深部に直接成分を届ける ため、表面ケアでは届かない癒着にアプローチできます。
「整体に通っても数日で戻ってしまう」アスリートに、根本から状態を整えたい方ほど効果を実感していただいています。
シーズン中は週1回〜隔週でのコンディショニング、オフシーズンは月1〜2回での身体づくり、というのが一般的なペースです。連戦・連投が続く時期は試合前後で集中的にご利用いただくこともあります。
競技スケジュールに合わせて最適なタイミングをご提案します。
はい。古傷の周辺にできた癒着が、現在のフォーム不調や代償動作の原因になっているケースは非常に多く見られます。直接的な強い圧をかけないため、痛みのある部位にも安心して施術できます。
※医師による安静指示が出ている場合や、急性外傷直後は、まず医療機関での診断を優先してください
もちろんです。中学・高校の野球選手、大学野球・社会人野球の選手まで幅広くご利用いただけます。成長期の負担管理や、レギュラー獲得に向けたコンディションづくりにもご活用ください。
※高校生以下は保護者の同意のうえご来院ください
登板間隔・試合スケジュールに合わせた施術プランをご提案します。
「いまの不調がフォームを崩している」と感じる選手こそ、まずは一度体験を。